「障がい」の雲を吹き飛ばし、 
眠っているお年寄りの元気を引き出し、 
孤独に子育てをしているママたちをつなげ、 
子どものパワーを全開にさせてしまう、 
そんな音楽の場をいっしょにつくりませんか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

この会は信州の小諸を拠点に、オリジナルプログラムの音楽ワークショップや授業などを開発し、学校やイベントなどで実施している会です。
ワークショップやレッスンは代表の荻原崇弘を中心にメンバーを構成し、授業などは荻原個人で担当してます。
始まりは2004年3月。 (2018年1月に「音あそびの会」から改名) 
きっかけは障がいを持つお子さんのお母さんが音楽で子供とコミュニケーションを計れないだろうかと言うアイディアを持ってきてくれた事でした。 
実際、タイコで遊んでみると理屈抜きに気持ちがつながり「音楽の人の心を結びつける力」を実感しました。 
それ以来、遠くは関西まで足を伸ばし、様々な場所で沢山の方と「自己表現」「コミュニケーション」「想像する楽しさ」「音を感じる楽しさ」を大事にしながら色んな場を作っています。
人は年齢、性別、人種、障がい、コンプレックス等の「壁」を作って生きています。 
反面、誰しも素敵な個性を持ってます。 
人の音になった「心の言葉」に耳をかしながら、自分の「心の言葉」を音にして出すことで自然に心はつながります。 
そしてそこには調和が生まれ、それまで以上のエネルギーが自分に生まれてくることを実感できるのです。 
「壁」を全部取っ払ってつながりあえたらどんなに楽しいことでしょう。
  • Facebook Classic
This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now