代表 荻原崇弘(オギタカ)
小諸市在住。
作曲家・音楽講師・シンガーソングライター。
作曲家として映画音楽(矢口史靖監督作品、明石知幸監督作品)、舞台音楽、プレステーション等のゲーム音楽(タイトー等)、CM、BGM 、通信カラオケ・スマートホンコンテンツデータ等の幅広いジャンルの作曲を手がける。
シンガーソングライターとしてはピアノを中心にジャンベ、バラフォン、スティールパンなどを使いライブ活動を展開している。
また音楽、アート、書、ダンス、パフォーマンス等のアーティストとのコラボレーションも数多く経験。
​また音楽講師としてオリジナルプログラムの授業やワークショップなどを開発し、学校や障がい者施設、イベントなどで実施している。
「2018信州総文祭」開会式音楽担当。
「第40回長野県知的障がい福祉大会」全体会での基調講演を担当。
長野県障害者福祉センター「サンアップル」にて「厚労省障害者芸術文化活動普及支援事業」を実施。
信州音あそびの会 代表
ブリッジサウンドデザイン 代表
佐久演奏家協会会員
NHK教育音楽講座出演
正調小室節 準師範


非常勤講師:
信州大学教育学部 音楽教育コース実地指導講師
NPO法人 長野翔和学園
NPO法人 子どもサポートチームすわ
社会福祉法人 浅間学園
多機能型事業所 リズム
社会福祉法人 緑の牧場学園
軽井沢町社会福祉協議会 地域活動支援センター
社会福祉法人 七草会
社会福祉法人 水内荘
社会福祉法人 上田悠生寮
オギタカプロフ写真201507-2-1.jpg

 

     推薦者

齊藤忠彦
信州大学教育学部 音楽教育コース教授 
オギタカさんには,大学にお越しいただき,音楽科の学生たちに「音あそび」の世界の魅力を伝えていただいています。
音楽はとても身近なものであること,音楽に間違いはないこと,音楽は魂の叫びであること,そして音楽はとにかく楽しいことなどを実感することができる講習会です。
オギタカさんの音楽的感性,音楽技能は天才的です!そして指導者としても一流です。
​小池みはる
子どもサポートチームすわ理事長
オギタカの音楽指導とは、ほめて育てる。
ただほめているだけではない。
オギタカの音楽感、オギタカの人柄、オギタカの子どもたちを育てる心をバランスよく、全身全霊で関わって、音楽を作り上げる心を教えている。

川手鷹彦
演出家・劇作家・治療教育者

2011年5月13日にエコール御代田あつもりホールで行われたワークショップ「五月の夜のみんなで芸術」で、オギタカ氏と共演した。
氏の「音遊び引き出し」は沢山あって、開けてみたれば…見たことも聴いたこともかつてない摩訶「不思議な」OGITAKA-WORLDが飛び出してくる。
諸賢にも是非ご覧になることをお勧めする!
 
山口マオ
イラストレーター
オギタカさんとは、もう、15年くらいのつきあいになります。
人は、言葉でコミュニケーションをとるけれど、たとえば、動物は、音や匂いに敏感に反応しますが、人間も本来は動物の一員。
言葉だけじゃなく、音で話をしてみるって楽しそうじゃないですか?
大人も子どもも楽しめる、オギタカさんの音あそびの会で音でおはなししてみませんか?
おすすめです。
金田勉
造形作家・元埼玉県立越ヶ谷高校美術教諭

オギタカさんの一番いいのは子どもたちと真剣に遊んでいるところだ。
しそうにジャンベーをたたいているオギタカさんの笑顔は本物だ。
子どもたちから“何か”を引き出そうとしているスタンスも好感が持てる。
「 遊んでいいんだ。楽しむって大切なんだ。笑顔って素敵なんだ!」ということを大人も子どもも気づかされるそんなイベントが「オギタカの音遊び」だと思う。